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石橋秀仁(zerobase)書き散らす

まじめなブログは別にあります→ja.ishibashihideto.net

ライブ・コーディングはエンタメになる?

プログラマーのライブ・コーディングを「惚れる」レベルというか異性ファンがつくレベルのエンタメ興業に仕立てることは可能?

Xスポーツというか筋肉番付マッスルミュージアム的な方向性とか。

ラップ・バトルみたいにライブ・コーディング・バトルとか。

(追記)あ、GitHub使ってライブ・コーディングやれば、観客がforkしてハックしてpull requestしたりと、その場でコラボできたりして面白そう。

(追記)古舘伊知郎のプロレス実況みたいなことができる人がいればそれだけで成立する気もしますね。そんな人がいるかどうかわからんですが。「六本木ヒルズの黒豹」「Dvorakの魔術師」「超速Bootstrap使い」「でたーsnippet+emmetの超速コーディングだー」みたいな謎の煽り文句が欲しい。オーディエンスに憧れさせる要素としての超人演出みたいなやつ。

(追記)プロゲーマーのウメハラ氏のような存在が必要なのかもしれない。

事例

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