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石橋秀仁(zerobase)書き散らす

まじめなブログは別にあります→ja.ishibashihideto.net

iOS 7のパララックス効果のキモさ(遠近法とスーパーフラット)

iOS 7のパララックス(視差)きもちわるいなー。

レイヤーだけなら必ずしも「3D」ではないんだが、レイヤーに視差効果つけたことで、3Dになってる。だけど、うそ3Dだからなー。ほんとなら360度天球形の背景(壁紙)が必要じゃん。

奥行きが、あるのか、ないのか、中途半端で、気持ち悪い。

iOS 7のパララックスとかセレクター(ドラム型ピッカー)とか、キモく感じる。西欧風のパースペクティブ(視点と遠近法)があるのか、日本風なフラット(視点がないスーパーフラット)なのか、はっきりせんからだと思う。

気持ち悪いと感じない人もいるだろうけどな。

追記

これを教えてもらった。そうそう、こんなかんじよ。

Sphere